友人のた〜け〜の愛車プリメーラ(HP10)でんがな。バックギヤが入りにくい(AT車です)という最高の宝物を持っとります。車庫入れにテクニックを要してますが、彼はテクニシャンなのでいとも簡単にこなしてみせます。(そのテクニックは素晴らしい)

 

左の写真がアゼストのCDデッキ、DRX9255EXLです。音質的には高音の伸びがただ事じゃ〜ないって感じくらいすさまじいです(まさにアゼスト)右の写真は僕のと同じオプティマバッテリーです。彼もまたバッテリーによる音質の違いが判らないそうです。

 

左の写真がプラネットオーディオの真空管アンプで右の写真がアルパインのV12シリーズのうちの何かです。真空管アンプの音質はた〜け〜曰わく「素晴らしい&すさまじい・・・」そうですはい。「贅沢を言えばもう少しスピード感があれば・・・」だそうです。真空管ではスピード感は無理?なのでは?

 

左と真ん中の写真はMB QUART(ドイツ)のQM215.03CXで高音の伸びや中音域は鳥肌もんです。高音チャカチャカ好きな人にはお進めの一品です。右の写真はオライオン(アメリカ)のXTR12Dです。エンクロージャーはバスレフ(たぶん)でかなりの重低音が響き渡っとります。(ロゴが逆さまになっていても気にしないた〜け〜であった。)