コーギー系わんこ家族「ナッツ&フラン」と共に




■Wコーギーとポメラニアンとのミックス犬「ナッツ」女の子/2009年5月29日・長野生まれ  ■Wコーギー・ペンブローブの「フラン」女の子/2013年3月14日・宮崎生まれ

運営者
 安田修 (海外移住情報)
 Wikipedia

当サイトは愛犬たちとの「記憶の扉」を開くことを目的に作成。
併せてペットロスに陥った人々に向けて発信しています。
更新 2019.11.15

2018年に60歳になってしまったが、ナッツとフランのおかげで、以前の生活では考えられないほどの「心豊かな毎日」
を過ごさせてもらっている。 澄んだ瞳、とびきりの笑顔、愛くるしい仕草のワンコたちに支えられて生きている、と
いっても過言ではない。何があっても最優先の存在、家族以上の存在、感謝しても感謝しきれない存在。そんなワンコ
たちとの絆が強くて深いほど、失ったときの反動もまた大きい。私の場合はフランを若くして病気で亡くし、自責の念
を抱えることになってしまった…。
またペットロスからの脱出には2つの対極的な方法があるように思う。ひとつは時間で解決。愛犬に関するものは処分
して記憶を薄めていくこと。もうひとつは命について、魂について深く考えること。私の場合は後者を選択した。
天界で元気に過ごしている、傍にいることもある、ということを知っていれば、姿は見えなくても一緒に暮らしている
感覚が得られる。つまり魂とともに楽しく暮らす方が、忘れ去るよりも、私の場合はより現実的。5年後、10年後、何
年たっても今と同じ気持ちでいたい、ずっと忘れないでいたい、それが私なりの供養の本質。


Live forever with my beloved dogs


安田修の近況報告 2019年8月〜 11.15
WEB「海外移住情報」終焉後の運営者近況。亡きフランの供養やナッツの日常の話題などと共にお伝えします。

2018年11月〜2019年9月 フランの闘病生活 
9.21
2019年9月7日AM0時 魂の故郷へと旅立ちました。急性肝炎が肝硬変に進行し余命宣告を受けていました。
フランはご飯よりも散歩とボール遊びが大好きなワンコでした。
もっともっといろんなところに連れて行ってあげたかった。
24時間、いつも傍にいてくれる一心同体のワンコでした。
そして私にとって理想のワンコでした。
フランに巡りあえたことが私の人生最大の喜び、生きがいでした。
フラン、至福の6年半、ありがとう。毎日が夢心地の楽しさだったよ。
天国でゆっくり休んで、いっぱい遊んでね。そして、また会おうね。

亡きフランとアニマルコミュニケーター 
11.15
天に還ったフランの過去世と魂を探ります。<私との過去の接点。今どこでどのように。私に伝えたいこと、他>

本などで知る「犬の精神世界」と供養 
11.7
愛犬が旅立つ時、誰もが知りたいのが死後と供養のこと。スピリチュアルな世界と供養の実際を集約しました。

2019年6月〜 ナッツの闘病生活 
9.22
2019年6月、副腎腫瘍がみつかり、現在経過観察中。血管や膵臓と癒着しているため、難しい剥離が伴う状況です。

ナッツとアニマルコミュニケーター 
11.15
ナッツの過去世と現在を探ります。<体調確認、私に伝えたいこと、フランとの関係、フランがいなくなって…>



photo album


ナッツ&フラン ダイジェストアルバム/2009年〜2015年


<2009年〜2012年>
ナッツの子犬時代アルバム 〜沖縄生活開始〜
ナッツの那覇市安里アルバム

<2013年>
フランがやってきた 〜フランの子犬時代アルバム〜
フランがやってきた 〜ナッツのフラン育児アルバム〜

<2013年〜2015年5月>
ナッツとフランの恩納村名嘉真アルバム

<2015年6月〜2019年8月>
ナッツとフランの沖縄市泡瀬アルバム 
8.9

<2019年9月〜>
ナッツの沖縄市泡瀬アルバム 〜フラン亡き後〜 
10.27





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